プレハブ事業について

unit007.jpg

東海工業は、昭和46年に仮設建物製造業として、高松東海リース株式会社、東海ハウス株式会社、東海工業株式会社のグループ会社として、先代が起業。
その後、高松東海リース株式会社は東海リース株式会社と合併し、上場し、東海ハウス株式会社と東海工業株式会社は、仮設建物の製造業として、日本のプレハブ業界を支えて参りました。
その後、東海工業株式会社は仮設建物建具のみならず、ユニットハウスの生産を開始し、プレハブの新たな形を構築し事業を展開しながら、個人宅の住宅事業も展開。更には、外国人実習生の受入を機に、海外にもプレハブ技術を提供し、会社を設立した。
2013年に東海工業株式会社は国内での生産・販売を東海ハウス株式会社に譲り渡し、海外(アジア圏)のプレハブ製造と、国内ファブレスプレハブ業、国内の住宅事業を主たる事業へと事業転換した。
プレハブについての詳細はこちら

資料請求:成功した人だけが知っている!家づくりのポイント