高松市の土地が入手困難に!?

2018年3月の高松市議会にて承認がおりると高松市の住宅事情(土地事情)は一変するかもしれません。

まずは、こちらの新聞記事をご覧下さい。

▲これは、2018年1月12日の四国新聞に発表された記事です。

幅員4mから5mへ と簡単にわかりにくく書いていますが、現状の開発されている地域のほとんどが幅員4mであり、5m必要となると開発がほぼできなくなります。

という事は、3月議会承認の後、約1年の猶予期間を経て来年春以降は開発がほぼストップ。
そうなると、2年後3年後の土地価格の値上がりは避けられません。

土地探し、実は今がチャンスかもしれませんね。
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